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作業療法学科

集中カリキュラムで仕事と勉強を両立

夜間部の特長

グループワークを重視

様々な見解を聞き視野を広げる
問題解決能力を養うために、少人数のグループワークを頻繁に取り入れています。夜間部は社会人経験豊かな学生たちが多いこともあり、世代を越えた活発な意見や情報交換が交わされ、奥深い議論が広がります。
グループワークを重視

医療面接の実習教育

コミュニケーション能力を高める
病院や施設での臨床実習前に模擬患者との医療面接実習を行い、面接マナー、情報収集能力及び臨床評価能力の育成に努めています。臨床現場では、信頼感を得ることが必要不可欠になりますので、コミュニケーション能力の向上に力を入れています。
医療面接の実習教育

充実の実習前教育

実習前に現場の雰囲気を体験できる
検査・測定実習など、3年次〜4年次にある長期実習の前に実際の患者様に触れて体験する機会を多く設けています。障害のある方に学校へ来ていただき、評価や面接を行うことで安心して実習に臨むことができます。
充実の実習前教育

時間割例

1年次  ※時期によって教科の異なる時間があります。
 

1限

18:00〜19:30
作業療法 概論 解剖学Ⅰ 生命科学 生理学Ⅰ 基礎作業学演習

2限

19:40〜21:10
作業療法 概論 解剖学Ⅱ リハビリテーション 医学概論 生理学Ⅱ 基礎作業学演習

※4年次はほとんどの時期が臨床実習になります。実習期間以外は、医学英語・関係法規・作業療法臨床セミナーなどの授業があります。

本校には、社会人・大学や専門学校を卒業(もしくは卒業見込み)した方・
フリーターの方など、様々な経歴の方が毎年数多く入学しています。 社会人・大学生・フリーターの方へ
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